夜尿症

人参(にんじん)
一本を皮付きのまま三つに切り、皮が焦げる程度に火で炙ってそのうちの一つを食べると効果あり。
人参(にんじん)

渋柿の葉(しぶがきのは)
葉十枚を水二合で一合五勺に煎じ詰め一日三回毎日飲み続けると効果あり。
渋柿の葉(しぶがきのは)

銀杏(ぎんなん)、榧の実(かやのみ)
銀杏か榧の実を焼いて一回二匁ほどを就寝前に食べると良い。
銀杏(ぎんなん)榧の実(かやのみ)榧の実(かやのみ)

接骨木(にわとこ)
茎、葉、花などを一匁五分を水五勺で三勺ほどに煎じ詰め一回分として飲むと良い。
接骨木(にわとこ)

野茨(のいばら)
実十個を水二合で一合五勺に煎じ詰め一日三回に分けて飲むと効果あり。
野茨(のいばら)野茨の実(のいばらのみ)

蓮の葉(はすのは)
葉を陰干しにしたもの二枚に、水一合甘草少々を入れ三十分煎じた汁を一日分として飲むと良い。
蓮の葉(はすのは)

どくだみ
どくだみの葉二匁を一合五勺の水で一合に煎じて飲むと良い。
どくだみ

投稿者 DASUTO : 23:26 | コメント (0)

肩こり

水仙(すいせん)
球根をすり潰して酢を混ぜうどん粉で練り紙に延べて貼ると効果あり。
水仙(すいせん)水仙の球根(すいせんのきゅうこん)

野菊(のぎく)
つぼみを陰干しにしたもの三匁と甘草一匁を水三合で一合五勺に煎じ詰め一日分として飲むと良い。
野菊(のぎく)甘草(かんぞう)

里芋(さといも)
おろし金でおろして同量のうどん粉と一割ほどの分量の生姜汁とを混ぜて練り、紙に延べて貼ると効果あり。
里芋(さといも)

南天星(なんてんしょう)
天南星(てんなんしょう)山蒟蒻(やまこんにゃく)ともいう。
根をおろし金でおろして布に延べて貼ると効果あり。
南天星(なんてんしょう)

山椒の実(さんしょうのみ)
砕いて粉末にしうどん粉と練り混ぜて紙に延べて貼ると効果あり。
山椒の実(さんしょうのみ)

投稿者 DASUTO : 23:07 | コメント (0)

疝気

この病気は腹部内臓の病を起因をして、例えば胃腸病、虫垂炎、胆嚢炎、骨盤内臓器の病から起こるものです。
痛みは腰部から下肢に放射する事があり、単なる鈍痛から灼熱されるような疼痛まであり、また痛みに形容しがたい痺れや知覚異常が伴う事もあります。
このような痛みを疝気と称し、疝気が腹に入れば死ぬと古人は戒めたものです。
この「疝気」という言葉は西洋医学では使われなくなってはいるが、東洋医学では現在でも使われています。
疝気は主として腰の痛みを言ったのであろうが、同様の痛みは肩や腕にも起こります。
(上膊痛(じょうはくつう)といわれているものです)
しかし、胸部、腹部の諸臓器の病気のために、手足や肩、腰に放射する痛みを全て疝気と言っても差し支えは無い。
故に、疝気は時として、胆嚢炎、虫垂炎、癌のごとく相当警戒されねばならぬ危険な病気が含まれている事もあります。

延胡索(えんごさく)
延胡索一匁と胡椒一匁を煎じて飲むと良い。
延胡索(えんごさく)

独活(うど)
根を春の彼岸前頃に掘り、一昼夜水に浸してから皮を剥ぎ二寸ぐらいに輪切りにしてもう一晩水に浸したものを天日干ししてよく乾燥させ、煎じて飲むと効果あり。
独活(うど)

大蒜(にんにく)
濡れ紙に包んで火中に炒り焦げない程度に焼いたものに砂糖か味噌を付けてたべると良い。
大蒜(にんにく)

犬山椒(いぬざんしょう)
腰の痛みには葉と実を酢で揉みつぶし、痛む部分に貼り付けると効果あり。
犬山椒(いぬざんしょう)

山芋(やまいも)
茎と根を粉にして一回一匁ほどを日に三回飲むと腰の痛みに効果あり。
山芋(やまいも)山芋(やまいも)

夏枯草(かこそう)
根、茎で薬湯を沸かし、腰部を温めると腰痛に効果あり。
夏枯草(かこそう)

糸瓜(へちま)
黒焼きにしたもの一匁ほどを酒と共に飲むと良い。
糸瓜(へちま)

五味子(ごみし)
根、茎、実で薬湯を沸かして腰部を温めると腰痛に効果あり。
五味子(ごみし)

あけび
実と皮と茎を二匁ほど水で煎じて一日分とし三回に分けて飲むと良い。
あけび

猿捕茨 (さるとりいばら)
根と葉を五匁ほど水三合で二合ほどに煎じ詰め一日分とし三回に分けて飲むと良い。
猿捕茨(さるとりいばら)

弟切草(おとぎりそう)
全草を煎じて薬湯を沸かして腰部を温めると腰痛に効果あり。
弟切草(おとぎりそう)

投稿者 DASUTO : 22:58 | コメント (0)

癲癇(てんかん)

雪ノ下(ゆきのした)
生の葉十枚を食塩と共に揉んで、その汁を飲むと癲癇、小児のひき付け、気絶等に効果あり。
雪ノ下(ゆきのした)

芍薬(しゃくやく)
根を乾した物に甘草を少々加えて水三合で二合に煎じ詰め一日三回分として飲むと良い。
芍薬(しゃくやく)甘草(かんぞう)甘草(かんぞう)

大黄(だいおう)
大黄を一晩酒に漬けその葉と茎を煎じ、毎日飲むと良い。
大黄(だいおう)

かのこ草(かのこそう)
地下部の陰干しを一日、一匁五分熱湯で振り出して用いる。ヒステリー、神経痛にも効果あり。
かのこ草(かのこそう)

万年青(おもと)
根を細かく刻んで、水で煎じて飲むと良い。
万年青(おもと)

芭蕉(ばしょう)
芭蕉油(葉や茎などに傷を付けると出る汁)を飲むと癲癇、めまいに効果あり。
芭蕉(ばしょう)

投稿者 DASUTO : 00:42 | コメント (0)

健忘症

蓮根(れんこん)
皮を取って、生食するか、食塩を少し加えて煎じた汁を飲むと良い。
蓮根(れんこん)

姫萩(ひめはぎ)
根を陰干しにしたものを水二合で煎じて一日三回飲むと良い。
姫萩(ひめはぎ)

茯苓 (ぶくりょう)
三匁を一日分として水三合で煎じて飲むと良い。
茯苓 (ぶくりょう)

投稿者 DASUTO : 00:08 | コメント (0)

不眠症

松の実(まつのみ)
松の実二個を水三合にて二合に煎じ詰め四回分として用いる。
松の実(まつのみ)

南瓜(かぼちゃ)
南瓜を食べても煎じて飲んでも良い。
南瓜(かぼちゃ)

菫(すみれ)
菫の根を一回一匁ほど粉にして飲むか煎じて飲むと良い。
菫(すみれ)

葱(ねぎ)、タマネギ、韮(にら)
煎じて飲むか、生で食べても良い。
葱(ねぎ)タマネギ韮(にら)

梔子(くちなし)
果実を粉にして一回分、一匁ほどを飲むと良い。
梔子(くちなし)

投稿者 DASUTO : 23:55 | コメント (0)

神経衰弱

精神的
・疲労感・倦怠感・注意集中が困難・不眠・気分変調・抑鬱・不機嫌・決断力不足・記憶力減退感など
身体的
・頭痛・頭重・しびれ・四肢冷感・頻脈・音に敏感・めまい・性欲減退・食欲不振・血圧下降

などの症状を現すことを神経衰弱状態という。

かのこ草
根を陰干しにして熱湯で振り出して用いる。一回分は一匁程度。
かのこ草

河骨(こうほね)
地下茎を取り天日干しして煎じて飲むと良い。
河骨(こうほね)

石菖(せきしょう)
根、茎を陰干しにして、四匁を水六合で三合に煎じ詰めて一日三回、二日飲むと記憶の衰え、目先のちらつき等に効果あり。
石菖(せきしょう)

薏苡仁(はとむぎ)
種の白い果肉を弱火で一日十匁ほど煎じて飲むと、利尿、健胃、去痰、関節痛、疲労回復に良い。
薏苡仁(はとむぎ)

はぶ草の種(はぶそうのたね)
種を軽く煎って濃く煎じ、お茶代わりに飲むと、食欲不振、便秘、頭重感に効果あり。
はぶ草の種

棗(なつめ)
一日分三匁ほどを甘草少々と共に弱火で煎じ食前に飲むと良い。
痙攣によるひき付け、息切れ、不眠、眠りすぎ、動悸などを緩和する効果がある。
棗(なつめ)

投稿者 DASUTO : 23:43 | コメント (0)

眩暈(めまい)

さふらん
一分ほどを熱湯で煎じ、温かいうちに飲むと良い。
さふらん

川芎(せんきゅう)
川芎の根塊と烏薬を等分にして粉にしたもの二匁を生姜をおろし汁を湯に溶いたものに混ぜて飲むと良い。
川芎の根塊(せんきゅうのこんかい)烏薬(うやく)烏薬(うやく)

防風(ぼうふう)
根一匁を水三合で二合に煎じ、一日に三度に分けて飲むと良い。
防風(ぼうふう)

山査子(さんざし)
実を黒焼きにした粉一匁を一回分として飲むと良い。
山査子(さんざし)の実

投稿者 DASUTO : 23:24 | コメント (0)

頭痛

頭痛の種類によっては脳の病気が疑われる場合があるので、激烈な痛みの場合は医師の治療が必要となる場合があります。
薬草等の治療が有効なのは片頭痛(偏頭痛)程度の命に関わらないものです。

林檎(りんご)
林檎の汁かへちまの水を傷む部分に付けると良い。
林檎を毎日二個程度ずつ常食すれば慢性頭痛に効果あり。
林檎(りんご)

梅干の肉(うめぼしのにく)
梅干の肉をこめかみに貼ると良い。
梅干(うめぼし)

野茨(のいばら)
実六個を水二合で一合五勺に煎じ、一日分として三回に分けて飲むと良い。
野茨(のいばら)

糸瓜(へちま)
茎を搾って汁を飲んでも(茎から出る水を貯めて飲んでも可)、茎を煎じて飲んでも良い。
糸瓜(へちま)

皂莢 (さいかち)
種を一回に5分ほど煎じて飲むと良い。
皂莢 (さいかち)

食用菊(しょくようぎく)
菊の花を一回一匁ずつ刻んで飲むと良い。
食用菊(しょくようぎく)

牡丹(ぼたん)
根の皮を粉にして三匁を一日分として三度に分けて飲むと良い。
牡丹(ぼたん)

葛粉(くずこ)
葛粉を一回一匁ずつ飲むと良い。
葛粉(くずこ)

大根(だいこん)
大根の汁にセミの抜け殻を粉にして入れ鼻の中にすり込むか、大根汁で痛む所を洗うのも良い。
大根(だいこん)セミの抜け殻

番茶(ばんちゃ)
温かい番茶に少量の塩を入れ鼻の中を洗うと良い。
番茶(ばんちゃ)

若布(わかめ)
煮だし汁で痛む所を洗うと良い。
若布(わかめ)

桃の葉(もものは)
煎じて飲むと良い。
桃の葉(もものは)

投稿者 DASUTO : 22:45 | コメント (0)

脳出血(脳溢血)

脳内の細い血管、終末動脈が破裂して脳内で出血を起こす病。
外傷性のものもあるが、脳動脈瘤の破裂による事が多い。
出血により脳組織が圧迫破壊され、多くの場合、半身マヒを起こし死に至ることもあるので、
脳卒中が疑われたら無用な刺激はせずに早く専門の医師の診察を受ける事が肝要となるので、
薬草による治療はリハビリの補助的なものとしての意味でしか無い。

芭蕉(ばしょう)
葉を七匁煎じて一日分として飲むと良い。
芭蕉(ばしょう)

青松葉(あおまつば)
五匁を細く刻み、布袋に入れて酒五合で二合半に煎じて一回あたり盃一杯ほど飲むと良い。
青松葉(あおまつば)

忍冬(すいかずら)
茎、葉を三匁煎じて一日分として飲むと良い。
忍冬(すいかずら)

柿渋(かきしぶ)
柿渋五勺と大根おろし汁五勺を混ぜて食前に一度、毎日二回ずつ飲むと良い。
柿渋(かきしぶ)大根おろし(だいこんおろし)

独活(うど)
根を生のまま煎じて飲むと良い。(陰干しにしたものを用いる場合は生の半量ほどを用いる)
独活(うど)

桑(くわ)
根を一匁五分ほどを煎じて一日に三度に分けて飲むと良い。
桑(くわ)

弟切草(おとぎりそう)
全草を四匁煎じて一日分として飲むと良い。
弟切草(おとぎりそう)

蘇鉄の実(そてつのみ)
八匁と甘草を少々混ぜて煎じて飲むと良い。
蘇鉄の実(そてつのみ)
甘草(かんぞう)甘草(かんぞう)

防風(ぼうふう)
根を一匁煎じ一日に三度に分けて飲むと良い。
防風(ぼうふう)

投稿者 DASUTO : 00:57 | コメント (0)

リウマチ

「リウマチ」とは一般には「慢性関節リウマチ」の事だが、
広い意味では関節や周囲の骨、筋肉などが痛む病気全般を指し、
・慢性関節リウマチ・全身性エリテマトーデス・変形性関節炎・通風
など200種にもおよび、「リウマチ性疾患」と呼ばれている。
「慢性関節リウマチ」は抗リウマチ薬の投与により治療が可能となっているので、
早期に医師の治療を受ければ後遺症を残さずに完治させる事も可能となっています。
ただし、抗リウマチ薬は即効性がある訳ではないので、
痛みを軽減する薬を併用する事になります。
薬草による治療も痛みを軽減する事が主な目的です。

松脂(まつやに)
松脂と胡麻油を練って痛む所に貼ると良い。
松脂(まつやに)胡麻油(ごまあぶら)

延胡索(えんごさく)と甘草(かんぞう)
延胡索五匁と甘草二匁とを粉末にして一日に三回飲むと良い。
延胡索(えんごさく)甘草(かんぞう)

月桂樹の実
すり潰して胡麻油で練って貼ると良い。
実を陰干しにしたもの十個か生の葉十五枚を水二合で一合に煎じ、盃に二杯ずつ一日三回服用しても良い。
月桂樹の実

茄子(なす)
茄子のへたと蓮の葉と蚕の繭を同分量ずつ黒焼きにして飯粒で練り痛む所に貼ると良い。
茄子(なす)
蓮(はす)蚕の繭(かいこのまゆ)

茜草(あかね)
根を煎じて飲むと良い。
茜草(あかね)

酸葉(すいば)
根五十匁に、葱の白根五本、梔子(くちなし)の実三個を共について粉末にしてから鶏卵三個とうどん粉少々を練り合わせて紙に延べて日毎に貼り替えると良い。
酸葉(すいば)葱(ねぎ)梔子(くちなし)の実

黄糵(きはだ)
木の内皮を粉末にして酢と練り合わせて痛む所に貼ると良い。
黄糵(きはだ)

蘇鉄(そてつ)
葉と実を一回三匁ずつ飲み続けると効果あり。
蘇鉄(そてつ)

朝顔(あさがお)
種、あるいは全草を一回一匁飲むと良い。
朝顔(あさがお)朝顔の種(あさがおのたね)

梔子の実(くちなしの実)
梔子の実を酢で揉んで、うどん粉と卵白で練り痛む所に貼ると良い。
梔子の実(くちなしの実)

梅干(うめぼし)
梅干の肉を練って貼ると良い。
梅干

蘭(らん)
蘭の根を一回分一匁として煎じ一日三回飲むと良い。
蘭(らん)

はぶ草(エビス草)の種
種を六匁と桑の枝七匁を煎じ一日分として飲むと良い。
はぶ草(エビス草)の種桑

おもと
葉、茎、根を煎じて貼ると良い。
おもと

水仙(すいせん)
花と球根をすり潰すか黒焼きにしてうどん粉で練り貼ると良い。
水仙(すいせん)

百合の花
三十花ほどにムカデ一匹をつき混ぜて胡麻油に浸し、その油を塗ると良い。
百合の花(ゆりのはな)

棕櫚の実(しゅろのみ)、藤の根(ふじのね)、蔦葛(つたかずら)の根、わらび、グミの樹皮と根皮、菊、紫蘇の葉・種
煎じて飲むと良い。
棕櫚の実(しゅろのみ)藤(ふじ)蔦葛(つたかずら)
わらびグミ菊(きく)
紫蘇(しそ)の葉紫蘇(しそ)の種

投稿者 DASUTO : 00:21 | コメント (0)

神経痛

南天とはこべの葉
陰干しにしたものを同量にして煎じその汁を布片に付けて痛む所に貼ると良い。
南天
はこべ

大葛篭藤(おおつづらふじ)
陰干しにしたもの軽く一掴みを二合の水に入れて一合に煎じ食間三度服用すると良い。
大葛篭藤(おおつづらふじ)

桑とはぶ草(エビス草)
小指ほどの桑の枝を一分刻みにして乾した物七匁とはぶ草の種六匁を四合の水で三合に煎じ、一日三度食後に飲むと良い。
桑(くわ)
はぶ草(エビス草)

ばいけい草
葉、茎、根百匁を水二升で煎じ、その汁で痛む所を蒸すと良い。
ただし、この草は劇毒を持っているので、取扱は充分注意が必要。
ばいけい草

犬山椒(いぬざんしょう)
葉を陰干しにして、揉んで粉状にし酢を混ぜて練り布片に塗って痛む所に貼ると良い。
犬山椒(いぬざんしょう)

里芋(さといも)
里芋をおろして生姜汁を加えてうどん粉で練り痛む所へ貼ると良い。
里芋(さといも)

朝鮮人参(ちょうせんにんじん)
煎じた汁を塗ると良い。
甘草を少々加えて飲んでも良い。
朝鮮人参(ちょうせんにんじん)
甘草(かんぞう)

烏頭(うず・トリカブト)
球根を流水で水洗いして濡らした和紙で包み、炭火の熱い灰の中に埋めて炮じ、皮を剥いて刻んで天日乾ししたものを服用すると良い。
ただし、毒を含むので素人さんにはお勧めできない。
烏頭(うず・トリカブト)

おきな草、忍草(スイカズラ)、杜松(ねづ)の果実、薏苡仁(よくいにん・はと麦)の果実
煎じて飲むと効果あり。
おきな草
忍草(スイカズラ)
杜松(ねづ)の果実
薏苡仁(よくいにん・はと麦)

投稿者 DASUTO : 22:47 | コメント (0)